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濡れ肌が吸い付く熟女の肉感。清めた素肌で溺れる池袋の密着
コース60分 料金10,600円 ご利用日3月
3月の池袋、湿り気を帯びた風に誘われるようにホテルのドアを潜る。部屋から『熟女紹介センター』へ電話を入れ、迷わず麻生祐希さんを指名。受話器越しに交わす短いやり取りが、期待をじわじわと膨らませていく。
到着した彼女を迎え入れ、まずは二人でバスルームへ。服を脱ぎ捨て、熱いシャワーで互いの身体を丁寧に洗い流す。外の埃や花粉をリセットし、清潔になった素肌で向き合うこの儀式こそが、高揚感を最高潮に引き上げる。お湯に濡れてしっとりと重みを増した彼女の肉感は、指先が吸い付くようだ。「とっても感じやすいの……」という祐希さんの囁きに応えるように背中をなぞれば、彼女の身体は敏感に跳ねる。
ベッドへ移動し、濃厚な時間が始まる。まずは彼女による丁寧なフェラ。丹念に吸い上げられる刺激に理性が溶ける。お返しに足を開かせ、秘裂に顔を埋める。クンニで愛撫を重ねると、彼女は腰を浮かせ、前評判通りに溢れんばかりの愛液でシーツを汚していった。指を差し込めば、熱を帯びた内壁が小刻みに波打ち、こちらの指を締め付ける。
そこからは、まさに組んず解れつの密着戦だ。祐希さんの柔らかな肌が全身に絡みつき、汗の匂いと独特の香気が混ざり合う。
「もっと、強く……擦って!」
最後は重なり合うように正常位の体勢で、互いの性器を強く押し当て合う。結合部が愛液でぬめる感触を楽しみながら、彼女の太ももに身を委ね、力強く腰を振る。絶頂の間際、密着したままのスマタによる激しい摩擦が追い打ちをかけ、我慢は限界に達した。
彼女の瞳が快楽に染まり、震えるのを肌で感じながら、熱い塊を解き放つ。60分という時間は、春の午後に溶けるような、濃密で淫靡な夢だった。

お店から返信コメント
レアンドロダミアン様、ご利用・ご投稿ありがとうございます。
今後もより濃度の高い熟女さんのご紹介に勤めてまいりますので、
麻生共々当店を宜しくお願い致します。
またのご投稿も是非お待ちしております。
ありがとうございました。










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