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極上色白ボディと濃厚スマタ
コース60分 料金9,995円 ご利用日5月
事前に電話予約を入れ、ゆえさんを指名。池袋のいつものホテルへチェックインを済ませてから店舗に部屋番号を伝え、期待に胸を膨らませて彼女の到着を待つ。ほどなくしてドアが開き、現れたのは52歳という年齢を全く感じさせない、透き通るような色白肌と気品を纏った女性だった。タイプのルックスにテンション爆上がり。この密室で彼女を独占できる愉悦に早くも理性が揺らぎ始める。
まずは二人でシャワーへ向かう。脱衣所で露わになった彼女の肢体は、驚くほど瑞々しく、50代とは思えないハリを保っていた。浴室の熱気の中、まずは背後からしなやかな腰を抱き寄せる。肌は吸い付くように滑らかで、腕の中で弾むEカップの巨乳がもっちりとした重みを伝えてくる。互いの体を丁寧に洗いっこしながら唇を重ねると、濡れた舌が絡み合う。浴室の時点で二人の気分は最高潮へと向かっていく。
ベッドへ移動してからは焦らずに段階を踏んでいく。まずは彼女を仰向けにし、色白の肌を指先でなぞりながら、溢れんばかりの乳房を手のひら全体でこねるように揉みしだく。彼女はうっとりと目を細め、熟れた肢体をしなやかにくねらせてこちらの首筋に腕を回してきた。耳元で囁かれる甘い吐息に煽られ、こちらの興奮も一気に高まっていく。
そしてクンニだ。彼女の足を大きく割り、しっとりと濡れた秘部へ。クリを舌先で細かく弾き、溢れ出した蜜ごと粘膜を執拗に吸い上げた。ゆえさんは「あ、そこ……っ」と鼻にかかった声を漏らし、真っ白な太ももをプルプルと震わせ、シーツを掴み悶え始める。どこを攻めても敏感に生々しい反応は、テンションが上がる。
そしてスマタへ。四つん這いにさせて背後から太ももの間に潜り込む。背徳感が興奮を煽る。体位を変えるたびに異なる角度から伝わる肉感と、粘り気のある摩擦がたまらない。彼女もこちらの存在感を全身で受け止めながら、艶っぽい声を漏らし続けていた。
最後は、正常位でおっぱいにぶちまけフィニッシュ。60分間、ゆえさんの持つ深い包容力と、熟女ならではの濃厚なサービスを存分に堪能できた。











