エロ妻レポート情報
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見事にエロ期待に応えていただきました!
コース60分 料金9,995円 ご利用日6月初旬
コース詳細 ※別途ホテル代:約5000円
もちろん、風俗で遊ぶ時は期待しているわけです。その期待の源は公式のプロフィールであったり、女性日記であったり。そこにコチラのエロ琴線に触れるフレーズがあるほど会いたくなるというものです。今回は『熟女の風俗最終章 池袋店』で遊ぶことにしましたが、りつこさんが書かれていたプロフィールにエロス期待が高まりました。
りつこさん、プロフィール写真がコスプレ(?)的な感じで、なぜかエロス感が漂っていますが、実際にお会いすると美形で小柄スレンダーな熟女さんです。そして、今回、お会いしたくなった理由が女性日記での言葉のチョイスで、そのどれもが官能的であります。そんな世界観に触れられたらいいな~と思ったのです。
このお店の流儀である事前セルフシャワーを済ませていたので、りつこさんはコチラの顔を見てニヤリとするとバスタオルを外してパックン! いや、ズッポシという擬音がピッタリな即尺を繰り出してきました。りつこさんいわく「雄しべのエキス」が早くも溢れます。いきなり、濃厚テクを体感できるのは、このお店ならではですね!
そのままベッドへ移ると、いきなり、りつこさんいわく「えろトリガー引きまくり」でガンガン舐め、しゃぶり、コチラを骨抜きのヌキヌキにしようと攻めてきます。エロ過ぎる先制攻撃に「ドーパミンもエロ汁も垂れ流し」状態になり、りつこさんワールドに沼っていく自分がいるのがわかります。
さて、60分という限られたプレイ時間ですが、やはり、りつこさんのボディを堪能したいものです。しかし、「愛撫のマシンガン」の勢いが止まらずにコチラはエロスの蜂の巣状態になってしまい、ひたすら受けるのみという状況です。このまま身を委ねようと思い、されるがままになることを決意しました。すると、シックスナインの体勢になったので、りつこさんの秘密の花園が目の前に……コチラも「愛撫のマシンガン」に徹し射抜きます。すると、「渇きを知らない雄しべと雌しべ」になり、フィニッシュへ。
りつこさんのエロい世界観を堪能するフィニッシュは何だろう? そう思いつつ、まずは騎乗位素股へ。りつこさんが上から見下すようにコチラの悶えっぷりを伺っている様子が支配されているようで、エロ指数が一気に上がります。りつこさんの世界を味わうのであれば、このままでいいかも……そう思っていると、りつこさんからポジションチェンジを促され、「渇きを知らない雄しべと雌しべ」を満たすことになりました。これ以上にない、最後の一滴まで搾られるようなフィニッシュは大満足以外の言葉が出てきません。当初のエロ期待を予想以上に上回っただけではなく、まさに沼りそうな出会いに発射して感謝しています。











![熟女道楽[離れの小岩店]](https://image.ure-sen.com/images/w120_h100/7/6/768230d4d9056fc05c1a0ad54f938199.jpg)
